TP836TAP Air Portugal · LIS → FCO
ライブ · 2時間前
路線確認済み TAP Air Portugal

TP836 リスボン空港LIS · 15:05 ローマ・フィウミチーノ空港FCO · 19:05

TP836(TAP Air Portugal)はリスボン空港(LIS)ローマ・フィウミチーノ空港(FCO)行きの便です(8月17日(月)出発予定)。

現在本日出発 · 本日 · 15:52時点
15:05

LIS出発 · 予定どおり

遅れの内訳

直近7便 · ゲート出発→到着
0+30+60+90分
08-17
到着 +5
08-16
ゲート +22
08-15
ゲート +87
08-14
ゲート +50
08-13
ゲート +52
08-12
ゲート +42
08-11
ゲート +30

棒はゲート出発の遅れ、丸は実際の到着。見込ではなく発着案内板の時刻です。

直近30日

便ごとの到着結果

到着中央値 +5分 · 0便欠航 · 13便を追跡

本日の路線状況

ライブ発着案内
LISリスボン空港遅延リスクは中程度LISの遅延・運航状況 →
FCOローマ・フィウミチーノ空港定時運航の見込みFCOの遅延・運航状況 →
LIS→FCO全航空会社・時刻表・定時実績路線の詳細 →

天気の視点

この便の遅延・欠航の見通し

実測・90日分
42%15分以上の遅延の確率
2.8%欠航の確率
+6分現在の空港平均遅延

LIS・FCOの天候は現在ほぼ平常のため、これは天気による上乗せではなく、この路線の直近の基準値を示しています。この路線と航空会社について、本日と同様の条件で、直近90日間の実績です。

Pro Flight Search調べ・90日間 · 天気×遅延の相関分析 → · 空港別の天気リスク →

運航曜日

出発予定
061422

各マークは、出発空港の現地時刻での予定出発です。本日を強調表示しています。

リスボン空港発ローマ・フィウミチーノ空港行きの他便(本日)

同一路線 · TAP Air Portugal
TP2492出発 05:00
TP830出発 06:20
TP832出発 08:35
TP834出発 12:40

TP836が欠航した場合、リスボン空港発ローマ・フィウミチーノ空港行きのTAP Air Portugalの直行便はこれらです(LIS現地時刻の予定)。遅延が表示されても多くは運航します。大幅な遅延のときだけ振替が有利なことが多いです。この路線の全航空会社 →

TP836の実際の運航

Pro Flight Searchは、TP836についてLIS・FCOの発着案内板に掲載された予定変更・ゲート出発・実績時刻を追跡しています。到着は通常定時。確認済みの到着2便に基づく判定です(予定の15分以内は2便中2便)。ゲートでは遅れても、飛行中に取り戻す傾向があります。

上の判定はその記録に基づくため、時刻表上の予定ではなくTP836の実際の運航を反映します。新しい便が運航するたびに数値が更新されます。

計測記録

この便の計測方法

発着案内時刻機材

発着案内ログ

予定→実績(便ごと)
08-17LIS 15:05FCO 19:05 19:10 (+5)
08-16LIS 15:05 15:27 (+22)FCO
08-15LIS 15:00 16:27 (+87)FCO
08-14LIS 15:00 15:50 (+50)FCO
08-13LIS 14:55 15:47 (+52)FCO
08-12LIS 15:05 15:47 (+42)FCO
08-11LIS 15:00 15:30 (+30)FCO
08-10LIS 15:05 15:32 (+27)FCO
08-09LIS 15:05 15:37 (+32)FCO
08-07LIS 15:00 15:22 (+22)FCO
08-05LIS 15:05 15:06 (+1)FCO
08-04LIS 15:00 16:02 (+62)FCO
08-03LIS 15:05 15:44 (+39)FCO 19:05 19:10 (+5)

機材

直近の機体記号:CS-TJH, CS-TVQ, CS-TJO, CS-TJE。

LIS・FCOが公表した発着案内板の時刻を記録しています。

このデータを引用する

報道・ブログ・研究目的での引用は、出典表記とPro Flight Searchへのリンクを条件にご利用いただけます。

引用例

Pro Flight Search — TP836 リスボン空港発ローマ・フィウミチーノ空港行きの定時運航実績(LIS・FCO空港の公式発着案内板より計測)

正規URL
https://proflightsearch.com/ja/flight/TP836
測定方法について →