TP822TAP Air Portugal · LIS → MXP
ライブ · 4分前
路線確認済み TAP Air Portugal

TP822 リスボン空港LIS · 07:15 ミラノ・マルペンサ空港MXP · 11:00

TP822(TAP Air Portugal)はリスボン空港(LIS)発ミラノ・マルペンサ空港(MXP)行きの便です。

現在次回出発は明日 毎日運航
07:15

LIS発予定

典型的なゲート出発+26分出発実績の中央値
典型的な到着+7分6便の中央値
飛行中に取り戻す約19分ゲート出発と到着の中央値差 · 遅れの取り戻し方 →

遅れの内訳

直近7便 · ゲート出発→到着
0+30+60+90分
10-14
ゲート +22 · 到着 −8
10-13
ゲート +27 · 到着 +2
10-12
ゲート +35 · 到着 +18
10-11
ゲート +33 · 到着 +7
10-10
ゲート +26 · 到着 +3
10-09
ゲート +22 · 到着 +9
10-08
ゲート +21

棒はゲート出発の遅れ、丸は実際の到着。見込ではなく発着案内板の時刻です。

直近30日

便ごとの到着結果

到着中央値 +7分 · 0便欠航 · 7便を追跡

本日の路線状況

ライブ発着案内
LISリスボン空港遅延リスクは中程度LISの遅延・運航状況 →
MXPミラノ・マルペンサ空港定時運航の見込みMXPの遅延・運航状況 →
LIS→MXP全航空会社・時刻表・定時実績路線の詳細 →

天気の視点

この便の遅延・欠航の見通し

実測・90日分
38%15分以上の遅延の確率
1.9%欠航の確率
+3分現在の空港平均遅延

LIS・MXPの天候は現在ほぼ平常のため、これは天気による上乗せではなく、この路線の直近の基準値を示しています。この路線と航空会社について、本日と同様の条件で、直近90日間の実績です。

Pro Flight Search調べ・90日間 · 天気×遅延の相関分析 → · 空港別の天気リスク →

運航曜日

出発予定
061422
月
火
水
木
金
土
日

各マークは、出発空港の現地時刻での予定出発です。本日を強調表示しています。

リスボン空港発ミラノ・マルペンサ空港行きの他便(本日)

同一路線 · TAP Air Portugal
TP824出発 12:40
TP9044出発 15:00
TP826出発 15:05
TP828出発 21:00

TP822が欠航した場合、リスボン空港発ミラノ・マルペンサ空港行きのTAP Air Portugalの直行便はこれらです(LIS現地時刻の予定)。遅延が表示されても多くは運航します。大幅な遅延のときだけ振替が有利なことが多いです。この路線の全航空会社 →

TP822の実際の運航

Pro Flight Searchは、TP822についてLIS・MXPの発着案内板に掲載された予定変更・ゲート出発・実績時刻を追跡しています。到着は通常約7分遅れ。確認済みの到着6便に基づく判定です(予定の15分以内は6便中5便)。ゲートでは遅れても、飛行中に取り戻す傾向があります。

上の判定はその記録に基づくため、時刻表上の予定ではなくTP822の実際の運航を反映します。新しい便が運航するたびに数値が更新されます。

計測記録

この便の計測方法

発着案内時刻機材

発着案内ログ

予定→実績(便ごと)
10-14LIS 07:15 07:37 (+22)MXP 11:00 10:52 (−8)
10-13LIS 07:15 07:42 (+27)MXP 11:00 11:02 (+2)
10-12LIS 07:15 07:50 (+35)MXP 11:00 11:18 (+18)
10-11LIS 07:15 07:48 (+33)MXP 11:00 11:07 (+7)
10-10LIS 07:15 07:41 (+26)MXP 11:00 11:03 (+3)
10-09LIS 07:15 07:37 (+22)MXP 11:00 11:09 (+9)
10-08LIS 07:15 07:36 (+21)MXP

機材

直近の機体記号:CSTJP, CSTNL, CSTNW, CSTVK。

LIS・MXPが公表した発着案内板の時刻を記録しています。

このデータを引用する

報道・ブログ・研究目的での引用は、出典表記とPro Flight Searchへのリンクを条件にご利用いただけます。

引用例

Pro Flight Search — TP822 リスボン空港発ミラノ・マルペンサ空港行きの定時運航実績(LIS・MXP空港の公式発着案内板より計測)

正規URL
https://proflightsearch.com/ja/flight/TP822
測定方法について →