FR204Ryanair · DUB → STN
ライブ · 29分前
路線確認済み Ryanair

FR204 ダブリン空港DUB · 16:15 LondonSTN · 17:35

FR204(Ryanair)はダブリン空港(DUB)発London(STN)行きの便です(10月15日(木)出発予定)。

現在Londonへ向けて運航中 · ゲート出発 16:08 · 7分早い
17:35

STN到着見込 · 現地時刻 · 約43分後

運航中FR204 · 位置は推定
DUBダブリン空港STNLondon
発着案内板からの推定到着 17:35

発着案内板による推定 · ゲートと到着の時刻です。ゲート出発 16:08 · DUBの通常の地上走行は約8分。

典型的なゲート出発+15分出発実績の中央値
典型的な到着+4分5便の中央値
飛行中に取り戻す約11分ゲート出発と到着の中央値差 · 遅れの取り戻し方 →

遅れの内訳

直近6便 · ゲート出発→到着
0+30+60+90分
10-15
ゲート −7
10-14
ゲート +12 · 到着 +4
10-13
ゲート −1 · 到着 −10
10-12
ゲート +21 · 到着 +14
10-11
ゲート +26 · 到着 +17
10-10
ゲート +15 · 到着 +4

棒はゲート出発の遅れ、丸は実際の到着。見込ではなく発着案内板の時刻です。

直近30日

便ごとの到着結果

到着中央値 +4分 · 0便欠航 · 6便を追跡

本日の路線状況

ライブ発着案内
DUBダブリン空港定時運航の見込みDUBの遅延・運航状況 →
STNLondon定時運航の見込みSTNの遅延・運航状況 →
DUB→STN全航空会社・時刻表・定時実績路線の詳細 →

天気の視点

この便の遅延・欠航の見通し

実測・90日分
57%15分以上の遅延の確率
1.3%欠航の確率
+15分現在の空港平均遅延

DUB・STNの天候は現在ほぼ平常のため、これは天気による上乗せではなく、この路線の直近の基準値を示しています。この路線と航空会社について、本日と同様の条件で、直近90日間の実績です。

Pro Flight Search調べ・90日間 · 天気×遅延の相関分析 → · 空港別の天気リスク →

運航曜日

出発予定
061422
月
火
水
木
金
土
日

各マークは、出発空港の現地時刻での予定出発です。本日を強調表示しています。

ダブリン空港発London行きの他便(本日)

同一路線 · Ryanair
FR30出発 06:30
FR255出発 08:30
FR272出発 08:30
FR462出発 09:00
FR288出発 10:15
FR202出発 11:25

FR204が欠航した場合、ダブリン空港発London行きのRyanairの直行便はこれらです(DUB現地時刻の予定)。遅延が表示されても多くは運航します。大幅な遅延のときだけ振替が有利なことが多いです。この路線の全航空会社 →

FR204の実際の運航

Pro Flight Searchは、FR204についてDUB・STNの発着案内板に掲載された予定変更・ゲート出発・実績時刻を追跡しています。到着は通常定時。確認済みの到着5便に基づく判定です(予定の15分以内は5便中4便)。ゲートでは遅れても、飛行中に取り戻す傾向があります。

上の判定はその記録に基づくため、時刻表上の予定ではなくFR204の実際の運航を反映します。新しい便が運航するたびに数値が更新されます。

計測記録

この便の計測方法

発着案内時刻

発着案内ログ

予定→実績(便ごと)
10-15DUB 16:15 16:08 (−7)STN 17:35
10-14DUB 16:15 16:27 (+12)STN 17:35 17:39 (+4)
10-13DUB 15:45 15:44 (−1)STN 17:05 16:55 (−10)
10-12DUB 15:30 15:51 (+21)STN 16:50 17:04 (+14)
10-11DUB 16:15 16:41 (+26)STN 17:35 17:52 (+17)
10-10DUB 16:15 16:30 (+15)STN 17:35 17:39 (+4)

DUB・STNが公表した発着案内板の時刻を記録しています。

このデータを引用する

報道・ブログ・研究目的での引用は、出典表記とPro Flight Searchへのリンクを条件にご利用いただけます。

引用例

Pro Flight Search — FR204 ダブリン空港発London行きの定時運航実績(DUB・STN空港の公式発着案内板より計測)

正規URL
https://proflightsearch.com/ja/flight/FR204
測定方法について →