JL2081日本航空 · ITM → OKA
ライブ · 51分前
路線確認済み 日本航空

JL2081 伊丹空港ITM · 08:20 那覇空港OKA · 10:25

JL2081(日本航空)は伊丹空港(ITM)那覇空港(OKA)行きの便です(8月19日(水)出発予定)。

現在那覇空港に到着済 · 本日
10:22

OKAに到着 · 3分早い

遅れの内訳

直近7便 · ゲート出発→到着
0+30+60+90分
08-19
ゲート +2 · 到着 −3
08-18
ゲート +7 · 到着 +2
08-17
ゲート +6 · 到着 +13
08-16
ゲート +2 · 到着 −14
08-15
ゲート +13 · 到着 +3
08-14
ゲート +4 · 到着 −2
08-13
ゲート +3 · 到着 −6

棒はゲート出発の遅れ、丸は実際の到着。見込ではなく発着案内板の時刻です。

直近30日

便ごとの到着結果

到着中央値 +2分 · 2便欠航 · 14便を追跡

本日の路線状況

ライブ発着案内
ITM伊丹空港定時運航の見込みITMの遅延・運航状況 →
OKA那覇空港定時運航の見込みOKAの遅延・運航状況 →
ITM→OKA全航空会社・時刻表・定時実績路線の詳細 →

天気の視点

この便の天気を踏まえた見通し

実測・90日分
53%15分以上の遅延の確率
31%欠航の確率
+20分現在の空港平均遅延

主な要因はOKA(那覇空港)で、現在はMVFR(有視界飛行方式の下限付近)で運用しています。この路線と航空会社について、本日と同様の条件で、直近90日間の実績です。

Pro Flight Search調べ・90日間 · 天気×遅延の相関分析 → · 空港別の天気リスク →

運航曜日

出発予定
061422

各マークは、出発空港の現地時刻での予定出発です。本日を強調表示しています。

伊丹空港発那覇空港行きの他便(本日)

同一路線 · 日本航空
JL2085出発 13:10
JL2087出発 14:50
JL2089出発 15:20

JL2081が欠航した場合、伊丹空港発那覇空港行きの日本航空の直行便はこれらです(ITM現地時刻の予定)。遅延が表示されても多くは運航します。大幅な遅延のときだけ振替が有利なことが多いです。この路線の全航空会社 →

JL2081の実際の運航

Pro Flight Searchは、JL2081についてITM・OKAの発着案内板に掲載された予定変更・ゲート出発・実績時刻を追跡しています。到着は通常定時。確認済みの到着14便に基づく判定です(予定の15分以内は14便中12便)。

上の判定はその記録に基づくため、時刻表上の予定ではなくJL2081の実際の運航を反映します。新しい便が運航するたびに数値が更新されます。

計測記録

この便の計測方法

発着案内時刻

発着案内ログ

予定→実績(便ごと)
08-19ITM 08:20 08:22 (+2)OKA 10:25 10:22 (−3)
08-18ITM 08:20 08:27 (+7)OKA 10:25 10:27 (+2)
08-17ITM 08:20 08:26 (+6)OKA 10:25 10:38 (+13)
08-16ITM 08:20 08:22 (+2)OKA 10:25 10:11 (−14)
08-15ITM 08:20 08:33 (+13)OKA 10:25 10:28 (+3)
08-14ITM 08:20 08:24 (+4)OKA 10:25 10:23 (−2)
08-13ITM 08:20 08:23 (+3)OKA 10:25 10:19 (−6)
08-12ITM 08:20 08:27 (+7)OKA 10:25 10:23 (−2)
08-11ITM 08:20 08:26 (+6)OKA 10:25 10:29 (+4)
08-10ITM 08:20 08:46 (+26)OKA 10:25 10:44 (+19)
08-09ITM 08:20 08:35 (+15)OKA 10:25 10:42 (+17)
08-08欠航
08-07欠航
08-06ITM 08:20 08:22 (+2)OKA 10:25 10:17 (−8)

ITM・OKAが公表した発着案内板の時刻を記録しています。

このデータを引用する

報道・ブログ・研究目的での引用は、出典表記とPro Flight Searchへのリンクを条件にご利用いただけます。

引用例

Pro Flight Search — JL2081 伊丹空港発那覇空港行きの定時運航実績(ITM・OKA空港の公式発着案内板より計測)

正規URL
https://proflightsearch.com/ja/flight/JL2081
測定方法について →