JJ8079LATAM Brasil · AMS → GRU
ライブ · 3時間前
路線確認済み LATAM Brasil

JJ8079 アムステルダム・スキポール空港AMS · 13:10 São PauloGRU · 20:38

JJ8079(LATAM Brasil)はアムステルダム・スキポール空港(AMS)São Paulo(GRU)行きの便です(8月18日(火)出発予定)。

現在São Pauloに到着済 · 本日
20:38

GRUに到着 · 予定どおり

⚖ JJ8079は通常、ゲート出発が+21分、到着が+0分。飛行中に時間を取り戻しています。

遅れの内訳

直近7便 · ゲート出発→到着
0+30+60+90分
08-19
ゲート +38 · 到着 +0
08-18
ゲート +38 · 到着 +0
08-17
ゲート +18 · 到着 +0
08-16
ゲート +5 · 到着 +0
08-15
ゲート +23 · 到着 −1
08-14
ゲート +21 · 到着 +0
08-12
ゲート +38 · 到着 +0

棒はゲート出発の遅れ、丸は実際の到着。見込ではなく発着案内板の時刻です。

直近30日

便ごとの到着結果

到着中央値 +0分 · 0便欠航 · 13便を追跡

本日の路線状況

ライブ発着案内
AMSアムステルダム・スキポール空港遅延リスクは中程度AMSの遅延・運航状況 →
GRUSão Paulo定時運航の見込みGRUの遅延・運航状況 →
AMS→GRU全航空会社・時刻表・定時実績路線の詳細 →

天気の視点

この便の遅延・欠航の見通し

実測・90日分
23%15分以上の遅延の確率
2.5%欠航の確率
+4分現在の空港平均遅延

AMS・GRUの天候は現在ほぼ平常のため、これは天気による上乗せではなく、この路線の直近の基準値を示しています。この路線と航空会社について、本日と同様の条件で、直近90日間の実績です。

Pro Flight Search調べ・90日間 · 天気×遅延の相関分析 → · 空港別の天気リスク →

運航曜日

出発予定
061422

各マークは、出発空港の現地時刻での予定出発です。本日を強調表示しています。

JJ8079の実際の運航

Pro Flight Searchは、JJ8079についてAMS・GRUの発着案内板に掲載された予定変更・ゲート出発・実績時刻を追跡しています。到着は通常定時。確認済みの到着3便に基づく判定です(予定の15分以内は3便中3便)。ゲートでは遅れても、飛行中に取り戻す傾向があります。

上の判定はその記録に基づくため、時刻表上の予定ではなくJJ8079の実際の運航を反映します。新しい便が運航するたびに数値が更新されます。

計測記録

この便の計測方法

発着案内時刻機材

発着案内ログ

予定→実績(便ごと)
08-19AMS 13:10 13:48 (+38)GRU 20:38 (+0)
08-18AMS 13:10 13:48 (+38)GRU 20:38 (+0)
08-17AMS 13:10 13:28 (+18)GRU 20:31 (+0)
08-16AMS 13:10 13:15 (+5)GRU 20:16 (+0)
08-15AMS 13:10 13:33 (+23)GRU 20:26 20:25 (−1)
08-14AMS 13:10 13:31 (+21)GRU 20:18 (+0)
08-12AMS 13:10 13:48 (+38)GRU 20:26 (+0)
08-11AMS 13:10 14:03 (+53)GRU 20:31 (+0)
08-10AMS 13:10 13:18 (+8)GRU 19:53 (+0)
08-09AMS 13:10 13:30 (+20)GRU 20:20 (+0)
08-08AMS 13:10 13:14 (+4)GRU 20:10 (+0)
08-07AMS 13:10 14:31 (+81)GRU 21:19 (+0)
08-05AMS 13:10 13:14 (+4)GRU 20:06 (+0)

機材

直近の機体記号:CC-BGX, CC-BGV, CCBGV, CC-BGT。

AMS・GRUが公表した発着案内板の時刻を記録しています。

このデータを引用する

報道・ブログ・研究目的での引用は、出典表記とPro Flight Searchへのリンクを条件にご利用いただけます。

引用例

Pro Flight Search — JJ8079 アムステルダム・スキポール空港発São Paulo行きの定時運航実績(AMS・GRU空港の公式発着案内板より計測)

正規URL
https://proflightsearch.com/ja/flight/JJ8079
測定方法について →