FR4857Ryanair · CTA → FCO
ライブ · 39分前
路線確認済み Ryanair

FR4857 CataniaCTA · 23:10 ローマ・フィウミチーノ空港FCO · 00:15

FR4857(Ryanair)はCatania(CTA)ローマ・フィウミチーノ空港(FCO)行きの便です(8月22日(土)出発予定)。

現在本日出発 · ゲート 4 · 01:53時点
23:10

CTA出発 · 予定どおり

遅れの内訳

直近7便 · ゲート出発→到着
0+30+60+90分
08-21
ゲート +43 · 到着 +15
08-20
ゲート +71 · 到着 +63
08-19
ゲート +10 · 到着 −16
08-18
ゲート +25 · 到着 +5
08-17
ゲート +12 · 到着 +0
08-15
ゲート −15 · 到着 −25
08-14
欠航

棒はゲート出発の遅れ、丸は実際の到着。見込ではなく発着案内板の時刻です。

直近30日

便ごとの到着結果

到着中央値 +10分 · 5便欠航 · 13便を追跡

本日の路線状況

ライブ発着案内
CTACatania遅延リスクは中程度CTAの遅延・運航状況 →
FCOローマ・フィウミチーノ空港遅延リスクは中程度FCOの遅延・運航状況 →
CTA→FCO全航空会社・時刻表・定時実績路線の詳細 →

天気の視点

この便の遅延・欠航の見通し

実測・90日分
40%15分以上の遅延の確率
26%欠航の確率
+8分現在の空港平均遅延

CTA・FCOの天候は現在ほぼ平常のため、これは天気による上乗せではなく、この路線の直近の基準値を示しています。この路線と航空会社について、本日と同様の条件で、直近90日間の実績です。

Pro Flight Search調べ・90日間 · 天気×遅延の相関分析 → · 空港別の天気リスク →

運航曜日

出発予定
061422

各マークは、出発空港の現地時刻での予定出発です。本日を強調表示しています。

Catania発ローマ・フィウミチーノ空港行きの他便(本日)

同一路線 · Ryanair
FR4871出発 05:45
FR1171出発 07:50
FR4892出発 09:45
FR4851出発 11:50
FR4930出発 12:50
FR4855出発 13:15

FR4857が欠航した場合、Catania発ローマ・フィウミチーノ空港行きのRyanairの直行便はこれらです(CTA現地時刻の予定)。遅延が表示されても多くは運航します。大幅な遅延のときだけ振替が有利なことが多いです。この路線の全航空会社 →

FR4857の実際の運航

Pro Flight Searchは、FR4857についてCTA・FCOの発着案内板に掲載された予定変更・ゲート出発・実績時刻を追跡しています。到着は通常約10分遅れ。確認済みの到着8便に基づく判定です(予定の15分以内は8便中5便)。

上の判定はその記録に基づくため、時刻表上の予定ではなくFR4857の実際の運航を反映します。新しい便が運航するたびに数値が更新されます。

計測記録

この便の計測方法

発着案内時刻機材

発着案内ログ

予定→実績(便ごと)
08-21CTA 22:45 23:28 (+43)FCO 00:15 00:30 (+15)
08-20CTA 23:10 00:21 (+71)FCO 00:40 01:43 (+63)
08-19CTA 23:00 23:10 (+10)FCO 00:30 00:14 (−16)
08-18CTA 14:05 14:30 (+25)FCO 15:35 15:40 (+5)
08-17CTA 17:50 18:02 (+12)FCO 19:20 (+0)
08-15CTA 23:10 22:55 (−15)FCO 00:40 00:15 (−25)
08-14欠航
08-13欠航
08-12欠航
08-11欠航
08-10欠航
08-08CTA FCO 00:40 00:50 (+10)
08-07CTA FCO 00:15 03:43 (+208)

機材

直近の機体記号:9H-QAH, EI-DLD, EI-EFN, 9H-QBQ。

CTA・FCOが公表した発着案内板の時刻を記録しています。

このデータを引用する

報道・ブログ・研究目的での引用は、出典表記とPro Flight Searchへのリンクを条件にご利用いただけます。

引用例

Pro Flight Search — FR4857 Catania発ローマ・フィウミチーノ空港行きの定時運航実績(CTA・FCO空港の公式発着案内板より計測)

正規URL
https://proflightsearch.com/ja/flight/FR4857
測定方法について →