FI470Icelandair · KEF → LGW
ライブ · 40分前
路線確認済み Icelandair

FI470 ReykjavíkKEF · 07:35 LondonLGW · 11:45

FI470(Icelandair)はReykjavík(KEF)London(LGW)行きの便です(8月17日(月)出発予定)。

現在Londonへ向けて運航中 · ゲート出発 07:41 · 6分遅れ
運航中

KEFLGW行きを運航中

運航中FI470 · 位置は推定
KEFReykjavíkLGWLondon
発着案内板からの推定

発着案内板による推定 · ゲートと到着の時刻です。ゲート出発 07:41 · KEFの通常の地上走行は約6.6分。

典型的なゲート出発+6分出発実績の中央値
典型的な到着+19分7便の中央値

遅れの内訳

直近7便 · ゲート出発→到着
0+30+60+90分
08-17
ゲート +6 · 到着 +17
08-16
ゲート +6 · 到着 +17
08-13
ゲート +30 · 到着 +56
08-11
ゲート +2 · 到着 +19
08-09
ゲート −8 · 到着 +7
08-06
ゲート +15 · 到着 +54
08-04
ゲート +0 · 到着 +30

棒はゲート出発の遅れ、丸は実際の到着。見込ではなく発着案内板の時刻です。

直近30日

便ごとの到着結果

到着中央値 +19分 · 0便欠航 · 7便を追跡

本日の路線状況

ライブ発着案内
KEFReykjavík定時運航の見込みKEFの遅延・運航状況 →
LGWLondon定時運航の見込みLGWの遅延・運航状況 →
KEF→LGW全航空会社・時刻表・定時実績路線の詳細 →

天気の視点

この便の遅延・欠航の見通し

実測・90日分
54%15分以上の遅延の確率
3.1%欠航の確率
+21分現在の空港平均遅延

KEF・LGWの天候は現在ほぼ平常のため、これは天気による上乗せではなく、この路線の直近の基準値を示しています。この路線と航空会社について、本日と同様の条件で、直近90日間の実績です。

Pro Flight Search調べ・90日間 · 天気×遅延の相関分析 → · 空港別の天気リスク →

運航曜日

出発予定
061422

各マークは、出発空港の現地時刻での予定出発です。本日を強調表示しています。

Reykjavík発London行きの他便(本日)

同一路線 · Icelandair
FI472出発 10:30

FI470が欠航した場合、Reykjavík発London行きのIcelandairの直行便はこの1便です(KEF現地時刻の予定)。遅延が表示されても多くは運航します。大幅な遅延のときだけ振替が有利なことが多いです。この路線の全航空会社 →

FI470の実際の運航

Pro Flight Searchは、FI470についてKEF・LGWの発着案内板に掲載された予定変更・ゲート出発・実績時刻を追跡しています。到着は通常約11分早い。確認済みの到着7便に基づく判定です(予定の15分以内は7便中5便)。ゲートでは遅れても、飛行中に取り戻す傾向があります。

上の判定はその記録に基づくため、時刻表上の予定ではなくFI470の実際の運航を反映します。新しい便が運航するたびに数値が更新されます。

計測記録

この便の計測方法

発着案内時刻

発着案内ログ

予定→実績(便ごと)
08-17KEF 07:35 07:41 (+6)LGW 11:45 12:02 (+17)
08-16KEF 07:35 07:41 (+6)LGW 11:45 12:02 (+17)
08-13KEF 07:35 08:05 (+30)LGW 11:45 12:41 (+56)
08-11KEF 07:35 07:37 (+2)LGW 11:45 12:04 (+19)
08-09KEF 07:35 07:27 (−8)LGW 11:45 11:52 (+7)
08-06KEF 07:35 07:50 (+15)LGW 11:45 12:39 (+54)
08-04KEF 07:35 (+0)LGW 11:45 12:15 (+30)

KEF・LGWが公表した発着案内板の時刻を記録しています。

このデータを引用する

報道・ブログ・研究目的での引用は、出典表記とPro Flight Searchへのリンクを条件にご利用いただけます。

引用例

Pro Flight Search — FI470 Reykjavík発London行きの定時運航実績(KEF・LGW空港の公式発着案内板より計測)

正規URL
https://proflightsearch.com/ja/flight/FI470
測定方法について →