AK606AirAsia · KUL → PER
ライブ · 7分前
路線確認済み AirAsia

AK606 クアラルンプール国際空港KUL · 14:15 PerthPER · 19:50

AK606(AirAsia)はクアラルンプール国際空港(KUL)Perth(PER)行きの便です(8月20日(木)出発予定)。

現在Perthに到着済 · 位置情報
20:38

PERに着陸 · 位置情報で確認

遅れの内訳

直近7便 · ゲート出発→到着
0+30+60+90分
08-20
ゲート +10 · 到着 −6
08-18
到着 −13
08-17
ゲート +11 · 到着 −17
08-16
ゲート +9 · 到着 −15
08-15
到着 −7
08-14
到着 −7
08-13
ゲート +10 · 到着 −6

棒はゲート出発の遅れ、丸は実際の到着。見込ではなく発着案内板の時刻です。

直近30日

便ごとの到着結果

到着中央値 −6分 · 0便欠航 · 13便を追跡

本日の路線状況

ライブ発着案内
KULクアラルンプール国際空港遅延リスクは中程度KULの遅延・運航状況 →
PERPerth定時運航の見込みPERの遅延・運航状況 →
KUL→PER全航空会社・時刻表・定時実績路線の詳細 →

天気の視点

この便の遅延・欠航の見通し

実測・90日分
26%15分以上の遅延の確率
0.9%欠航の確率
+3分現在の空港平均遅延

KUL・PERの天候は現在ほぼ平常のため、これは天気による上乗せではなく、この路線の直近の基準値を示しています。この路線と航空会社について、本日と同様の条件で、直近90日間の実績です。

Pro Flight Search調べ・90日間 · 天気×遅延の相関分析 → · 空港別の天気リスク →

運航曜日

出発予定
061422

各マークは、出発空港の現地時刻での予定出発です。本日を強調表示しています。

クアラルンプール国際空港発Perth行きの他便(本日)

同一路線 · AirAsia
AK604出発 22:10

AK606が欠航した場合、クアラルンプール国際空港発Perth行きのAirAsiaの直行便はこの1便です(KUL現地時刻の予定)。遅延が表示されても多くは運航します。大幅な遅延のときだけ振替が有利なことが多いです。この路線の全航空会社 →

AK606の実際の運航

Pro Flight Searchは、AK606についてKUL・PERの発着案内板に掲載された予定変更・ゲート出発・実績時刻を追跡しています。到着は通常定時。確認済みの到着12便に基づく判定です(予定の15分以内は12便中11便)。ゲートでは遅れても、飛行中に取り戻す傾向があります。

上の判定はその記録に基づくため、時刻表上の予定ではなくAK606の実際の運航を反映します。新しい便が運航するたびに数値が更新されます。

計測記録

この便の計測方法

発着案内時刻機材

発着案内ログ

予定→実績(便ごと)
08-20KUL 14:15 14:25 (+10)PER 19:50 19:44 (−6)
08-18KUL PER 19:50 19:37 (−13)
08-17KUL 14:15 14:26 (+11)PER 19:50 19:33 (−17)
08-16KUL 14:15 14:24 (+9)PER 19:50 19:35 (−15)
08-15KUL PER 19:50 19:43 (−7)
08-14KUL PER 19:50 19:43 (−7)
08-13KUL 14:15 14:25 (+10)PER 19:50 19:44 (−6)
08-11KUL PER 19:50 19:53 (+3)
08-10KUL 14:15 14:52 (+37)PER 19:50 19:55 (+5)
08-09KUL PER 19:50 00:44 (+294)
08-08KUL PER 19:50 19:47 (−3)
08-07KUL PER 19:50 19:37 (−13)
08-06KUL PER 19:50 20:12 (+22)

機材

直近の機体記号:9M-VAB, 9M-VAE, 9M-VAH, 9M-VAC。

KUL・PERが公表した発着案内板の時刻を記録しています。

このデータを引用する

報道・ブログ・研究目的での引用は、出典表記とPro Flight Searchへのリンクを条件にご利用いただけます。

引用例

Pro Flight Search — AK606 クアラルンプール国際空港発Perth行きの定時運航実績(KUL・PER空港の公式発着案内板より計測)

正規URL
https://proflightsearch.com/ja/flight/AK606
測定方法について →