6J15ソラシドエア · HND → KMJ
ライブ · 1時間前
路線確認済み ソラシドエア

6J15 羽田空港HND · 12:15 熊本空港KMJ · 14:05

6J15(ソラシドエア)は羽田空港(HND)熊本空港(KMJ)行きの便です(8月20日(木)出発予定)。

現在本日出発 · 本日 · 04:03時点
12:15

HND出発 · 予定どおり

典型的なゲート出発+7分出発実績の中央値
欠航15便中0便追跡便数 · 欠航確率の計算 →

遅れの内訳

直近7便 · ゲート出発→到着
0+30+60+90分
08-19
ゲート +19
08-18
ゲート +17
08-17
ゲート +13
08-16
ゲート +3
08-15
ゲート +4
08-14
ゲート +18
08-13
ゲート +7

棒はゲート出発の遅れ、丸は実際の到着。見込ではなく発着案内板の時刻です。

直近30日

便ごとの到着結果

0便欠航 · 15便を追跡

本日の路線状況

ライブ発着案内
HND羽田空港定時運航の見込みHNDの遅延・運航状況 →
KMJ熊本空港遅延リスクが高いKMJの遅延・運航状況 →
HND→KMJ全航空会社・時刻表・定時実績路線の詳細 →

天気の視点

この便の遅延・欠航の見通し

暫定・サンプル蓄積中
22%15分以上の遅延の確率
3.3%欠航の確率
+7分現在の空港平均遅延

HND・KMJの天候は現在ほぼ平常のため、これは天気による上乗せではなく、この路線の直近の基準値を示しています。この路線と航空会社について、本日と同様の条件で、直近90日間の実績です。この路線の追跡サンプルはまだ少ないため、精密な予報ではなく初期の目安としてご覧ください。

Pro Flight Search調べ・90日間 · 天気×遅延の相関分析 → · 空港別の天気リスク →

運航曜日

出発予定
061422

各マークは、出発空港の現地時刻での予定出発です。本日を強調表示しています。

羽田空港発熊本空港行きの他便(本日)

同一路線 · ソラシドエア
6J11出発 07:15
6J13出発 10:40
6J17出発 16:35
6J19出発 18:05

6J15が欠航した場合、羽田空港発熊本空港行きのソラシドエアの直行便はこれらです(HND現地時刻の予定)。遅延が表示されても多くは運航します。大幅な遅延のときだけ振替が有利なことが多いです。この路線の全航空会社 →

6J15の実際の運航

Pro Flight Searchは、6J15についてHND・KMJの発着案内板に掲載された予定変更・ゲート出発・実績時刻を追跡しています。出発は通常約7分遅れ。確認済みの出発13便に基づく判定です(予定の15分以内は13便中10便)。

上の判定はその記録に基づくため、時刻表上の予定ではなく6J15の実際の運航を反映します。新しい便が運航するたびに数値が更新されます。

計測記録

この便の計測方法

発着案内時刻機材

発着案内ログ

予定→実績(便ごと)
08-19HND 12:15 12:34 (+19)KMJ 14:05
08-18HND 12:15 12:32 (+17)KMJ 14:05
08-17HND 12:15 12:28 (+13)KMJ 14:05
08-16HND 12:15 12:18 (+3)KMJ 14:05
08-15HND 12:15 12:19 (+4)KMJ 14:05
08-14HND 12:15 12:33 (+18)KMJ 14:05
08-13HND 12:15 12:22 (+7)KMJ 14:05
08-12HND 12:15 12:24 (+9)KMJ 14:05
08-11HND 12:15 12:27 (+12)KMJ
08-10HND 12:15 12:19 (+4)KMJ
08-09HND 12:15 12:19 (+4)KMJ
08-08HND 12:15 12:13 (−2)KMJ
08-07HND 12:15 12:20 (+5)KMJ
08-06HND 12:15 (+0)KMJ
08-05HND 12:15 12:22 (+7)KMJ

機材

直近の機体記号:JA809X, JA807X, JA813X, JA67AN。

HND・KMJが公表した発着案内板の時刻を記録しています。

このデータを引用する

報道・ブログ・研究目的での引用は、出典表記とPro Flight Searchへのリンクを条件にご利用いただけます。

引用例

Pro Flight Search — 6J15 羽田空港発熊本空港行きの定時運航実績(HND・KMJ空港の公式発着案内板より計測)

正規URL
https://proflightsearch.com/ja/flight/6J15
測定方法について →