EI401Aer Lingus · FCO → DUB
ライブ · 25分前
路線確認済み Aer Lingus

EI401 ローマ・フィウミチーノ空港FCO · 07:30 ダブリン空港DUB · 09:50

EI401(Aer Lingus)はローマ・フィウミチーノ空港(FCO)ダブリン空港(DUB)行きの便です(9月7日(月)出発予定)。

現在本日出発 · 本日 · 06:33時点
07:30

FCO出発 · 予定どおり

典型的なゲート出発+19分出発実績の中央値
欠航10便中0便追跡便数 · 欠航確率の計算 →

遅れの内訳

直近7便 · ゲート出発→到着
0+30+60+90分
09-06
ゲート +7
09-05
ゲート +19
09-04
ゲート +17
09-03
ゲート +31
09-02
ゲート +18
09-01
ゲート +20
08-31
ゲート +13

棒はゲート出発の遅れ、丸は実際の到着。見込ではなく発着案内板の時刻です。

直近30日

便ごとの到着結果

0便欠航 · 10便を追跡

本日の路線状況

ライブ発着案内
FCOローマ・フィウミチーノ空港定時運航の見込みFCOの遅延・運航状況 →
DUBダブリン空港遅延リスクが高いDUBの遅延・運航状況 →
FCO→DUB全航空会社・時刻表・定時実績路線の詳細 →

天気の視点

この便の遅延・欠航の見通し

実測・90日分
54%15分以上の遅延の確率
1.7%欠航の確率
+17分現在の空港平均遅延

FCO・DUBの天候は現在ほぼ平常のため、これは天気による上乗せではなく、この路線の直近の基準値を示しています。この路線と航空会社について、本日と同様の条件で、直近90日間の実績です。

Pro Flight Search調べ・90日間 · 天気×遅延の相関分析 → · 空港別の天気リスク →

運航曜日

出発予定
061422

各マークは、出発空港の現地時刻での予定出発です。本日を強調表示しています。

ローマ・フィウミチーノ空港発ダブリン空港行きの他便(本日)

同一路線 · Aer Lingus
EI403出発 11:10
EI405出発 15:20

EI401が欠航した場合、ローマ・フィウミチーノ空港発ダブリン空港行きのAer Lingusの直行便はこれらです(FCO現地時刻の予定)。遅延が表示されても多くは運航します。大幅な遅延のときだけ振替が有利なことが多いです。この路線の全航空会社 →

EI401の実際の運航

Pro Flight Searchは、EI401についてFCO・DUBの発着案内板に掲載された予定変更・ゲート出発・実績時刻を追跡しています。出発は通常定時。確認済みの出発10便に基づく判定です(予定の15分以内は10便中10便)。

上の判定はその記録に基づくため、時刻表上の予定ではなくEI401の実際の運航を反映します。新しい便が運航するたびに数値が更新されます。

計測記録

この便の計測方法

発着案内時刻機材

発着案内ログ

予定→実績(便ごと)
09-06FCO 07:30 07:37 (+7)DUB 09:50
09-05FCO 07:30 07:49 (+19)DUB 09:50
09-04FCO 07:30 07:47 (+17)DUB 09:50
09-03FCO 07:30 08:01 (+31)DUB 09:45
09-02FCO 07:30 07:48 (+18)DUB 09:50
09-01FCO 07:30 07:50 (+20)DUB 09:50
08-31FCO 07:30 07:43 (+13)DUB 09:50
08-30FCO 07:30 07:50 (+20)DUB 09:50
08-29FCO 07:30 07:50 (+20)DUB 09:50
08-28FCO 07:30 07:43 (+13)DUB 09:50
08-27FCO 07:30DUB 09:45
08-26FCO 07:30DUB 09:50
08-25FCO 07:30DUB 09:50
08-24FCO DUB 09:50

機材

直近の機体記号:EI-DVE, EI-DVG, EI-DVI, EI-EDP。

FCO・DUBが公表した発着案内板の時刻を記録しています。

このデータを引用する

報道・ブログ・研究目的での引用は、出典表記とPro Flight Searchへのリンクを条件にご利用いただけます。

引用例

Pro Flight Search — EI401 ローマ・フィウミチーノ空港発ダブリン空港行きの定時運航実績(FCO・DUB空港の公式発着案内板より計測)

正規URL
https://proflightsearch.com/ja/flight/EI401
測定方法について →